To the Businesses
企業の方へ
TRUSTeが選ばれる理由
TRUSTeプログラム
OECDプライバシー 8原則及び個人情報保護法に準拠
個人情報の取得における制限
個人情報の正確性の確保
個人情報の利用における制限
開示・訂正等の要請にかかる対応
個人情報の第三者提供の制限
安全管理措置・従業者教育・委託等
個人情報の保存期間に関して
事故への対応、問合せや苦情への対応
etc.
※サービスの内容によりTRUSTeの契約をお断りする場合がございます。詳しくはこちらをご確認ください。
認証の種類
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ウェブサイト認証
ウェブサイト向けの認証です。原則ドメイン単位での認証となります。
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スマートフォンアプリ認証
スマートフォンアプリ向けの認証です。iOSアプリ、Androidアプリのぞれぞれで認証します。
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ドコモ情報連携サービス用認証
NTTドコモが提供する「本人確認アシストAPI」や「dアカウント・コネクト」などのサービスを導入しているサービスのための認証です。
審査の流れ(全体像)
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STEP.1
申請
JPAC認定審査機関、もしくはJPACにコンサルティング・審査を申し込みます。
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STEP.2
コンサルティング
TRUSTeプログラムをクリアする個人情報の取扱いが実施できるよう、コンサルティングを受けます。個人情報の取扱いを確認するための質問書「自己査定書」で取扱いの実態を確認し、プライバシーステートメント等でユーザーへの約束の内容を確認します。基準をクリアできるように審査員が指摘をしますので、改善をしていただきます。
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STEP.3
審査
コンサルティングを受けた結果を提出し、審査を受けます。ここでも是正が必要となった場合は改善していただきます。
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STEP.4
審査合格・TRUSTeマークの付与
審査合格となると、TRUSTeマークが付与され、ウェブサイト等にマークの掲載が可能となります。また、TRUSTeのライセンシーであることを証明するための専用のページが作成されますので、リンクを設置していただきます。
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STEP.5
取得後のサポート
TRUSTeを取得すると、万が一情報漏えいし、賠償金や訴訟費用等の損害が発生した場合のために、損害賠償保険が付帯しています。また、TRUSTeがユーザーからの苦情の二次受付をし、問題の解決をサポートします。